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由 緒
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年中行事
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御祭神・玉垣内
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宝 物 殿
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Copyright(C) 2005 Musashimitake-jinja. All rights reserved.
  武蔵御嶽神社 〒198-0175 東京都青梅市御岳山176番地 
Tel 0428(78)8500 Fax 0428(78)9741
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体験修行
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その他ご案内
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関連団体へリンク
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NEWS
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 社伝によれば、創建は第10代崇神天皇7年と伝えられ、平安時代の延喜式神名帳には、大麻止豆乃天神社・・・・・
元禄13年徳川幕府によって造営された権現造りで、天保年間に修復、さらに慶応4年に屋根を檜皮葺から・・・・・
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〒198-0175
東京都青梅市御岳山
TEL:0428-78-8500
FAX:0428-78-9741
176番地
 山の神霊を祀る修験の聖地、武蔵の国魂の天降る山として国府の祭祀を設け、坂東平野の農業を守る神山として・・・・・
 御岳山は古代、日本武尊が国家鎮護のために、自分の着ていた鎧兜を埋・・
激動の現代社会を生き抜くには「胆力と強健さ」が大切です
その修練の場として体験修行を実施しています‥
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 よくある質問?
 むかしむかし
 四季ごよみ
 散歩道
 交通案内
 
 夜物語・・
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*神社トピックス*
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御岳山にお越し頂きました皆様が、五七五の17文字に思いを乗せて詠まれ、御奉納頂いた作品です。
金子 千侍先生を選者とし、特に優れた作品を発表しています。

俳句は通年を通して募集しておりますので、御来山の際には、御岳山の思い出を17文字に託して、
是非ご投句ください。
平成28年3月 
第43回
奉納俳句入選句発表
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1. 作品は未発表に限る
2. 受付は、指定用紙にて投句箱へ
       (郵送などの受付はいたしません)
3. 締め切り  平成29年1月15日
4. 発 表   平成29年3月中旬
「おいぬ様」のみたけ山
 盗難除け・魔除けの神「大口真神」は江戸の昔から「おいぬ様」として親しまれ、広く信仰されてきました。現在も変わらず厚い信仰をいただいております。
 近頃では、おいぬ様にちなんで、ワンちゃん達の来山が非常に増えてきています。お山が賑わうことは大変有難いことです。
 この「おいぬ様」は、実は《犬》ではなく、《日本狼》です。今は絶滅したと言われていますが、御岳山にも一昔前までは、狼たちと共存して生活していました。狼は怖い存在で有りながら、畑を荒らす害獣を食べてくれる有難い存在でもあったのです。
 「おいぬ様」=日本狼ですが、狼が守り神となった由来が日本書紀に現れますが、御岳山では次のように伝えられています。
『日本武尊が東征の際、この御岳山から西北に進もうとされたとき、深山の邪神が大きな白鹿と化して道を塞いだ。尊は山蒜(やまびる=野蒜)で大鹿を退治したが、そのとき山谷鳴動して雲霧が発生し、道に迷われてしまう。
 そこへ、忽然と白狼が現れ、西北へ尊の軍を導いた。尊は白狼に、大口真神としてこの御岳山に留まり、すべての魔物を退治せよと仰せられた。』
 近頃みたけ山は、「おいぬ様」にちなみ愛犬の健康を願う人々で賑わうようになりました。
そこで当社は、愛犬祈願を社頭にて行うようになり、一年を通し、沢山のワンちゃん達の健康をお祈りしております。

 愛犬をお連れになられる際は、ワンちゃんの苦手な参拝者もお越しですので、マナーを守ってご参拝くださいますようお願いいたします。
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平成25年より、来る平成29年 酉年式年大祭に向け新たな修復事業計画が始まっております。

記念事業といたしまして、青梅市指定文化財の幣殿・拝殿の、退色著しい向拝を始めとした、彩色及び漆工事を、総工費1億1千万円にてご奉仕致したく、崇敬者各位のご理解を賜り、特段のご支援ご協賛をお願い申し上げます。

詳しくは、武蔵御嶽神社まで
ご連絡下さい。

よろしくお願い申し上げます。

なお工事は、平成27年6月以降より足場工事が始まり、現在社殿は覆い屋で覆われております。外観は見えない状態ですが、通常どおりご参拝いただけます。
工事は、平成28年10月ごろ終了予定となっております。

ご参拝の皆様には大変ご不便をお掛けすることとなりますが、何卒ご了承下さいますようお願い申し上げます。
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お知らせ
facebookを開設しました。
神社の日日のことなどアップしております。是非ご覧下さい。
 昔より人は身を清めることにより様々な罪穢れを取り除き、無病息災を祈ってまいりました。
特に暑い夏を迎えるにあたり、疫病に罹らず無事過ごせるように祈り行ったのが、この「夏越しの大祓」です。
 日々の生活で知らずに被った罪穢れを人形に移し、斎場に設けられた「茅の輪」をくぐることにより、日々の
安泰を願います。30人を越える神主が、一斉に大祓詞を奏上する祭典は圧巻です。
夏越しの大祓
日 時 : 6月30日(木) 夕刻 17時   行事 宝物殿前広場にて
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6月1日より社頭にて、「人形(ひとがた)」をご用意して
おります。

6月30日の大祓式にご参加できない方でも、罪穢れを
人形に移し、祓いをすることが出来ますので、神社にお越しの際は是非「祓い」をされてはいかがでしょうか。

お越しになれない方で「人形による祓い」をされたい方は、
お電話でご相談下さい。
第44回の締め切りは、来春1月15日までとなります。 
御岳山 花ごよみ
太々神楽とは最も格式の高い参拝方法で、神さまをお慰めし共に楽しむものです。

本来は事前に申込をいただいた方のみご覧いただけますが、年に数度だけ皆様に公開しております。
今年は昨年に引き続き、月一回、夜神楽と名してご覧いただく機会を設けました。

是非この機会にご覧ください。 〈神社・神楽殿にて開催〉
太々神楽一般公開
◇開催日◇
「夜神楽」 6月〜11月 第4日曜日 午後20時 開演
6月19日(日)・10月10日(祝) 午前11時 開演
「神楽と雅楽の一般公開」
(終演後 ケーブルカーの臨時運転あり)
7月16日(土) 武蔵御嶽神社 鳥居前広場特設会場
9月10日(土) 午後7時30分 開演 
「薪神楽」
(終演後 ケーブルカーの臨時運転あり)
 4月14日(木)に発生した熊本地震は、発生から2週間がたちますが、近年に類を見ない地震回数となっています。被災された皆様には心休まらない日が続いておられることと、心からお見舞い申し上げます。また、犠牲になられた方々とご遺族の皆様に対し、深くお悔やみを申し上げます。
 そして被災地で日夜を問わず被災者救助や災害対策に全力を尽くしておられる方々に敬意と感謝の意を表します。

 今でも大きな余震が続いている状況の中、どんなに不安で辛い日々をお過ごしであろうかと思います。少しでも早く支援の手が皆様に届き、安らかな生活が出来ることをことを祈ってやみません。また当社も出来うる限り皆様のお役に立てればと存じます。
 被災地の一日も早い復興を心よりお祈りしております。

 
熊本地震
お見舞い申し上げます
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ぎんばいそう
やまおだまき
ゆきのした
ひめやぶらん
きつりふね
ねじばな
いわたばこ
たまがわほととぎす
たまあじさい
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れんげしょうま
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修行体験講座
今年も6月・7月・9月に開催致します。多くの皆様のご参加をお待ちしております。
大自然の中で日常を忘れ、精神と心の修行はいかがでしょうか?
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H28案内書
 PDFファイル
修行体験講座H28
第12回 修行体験講座   6月25日(土) 一日日帰り

第33回 修行体験講座   9月24・25日(土・日) 一泊二日

第13回 滝行体験講座   7月18日(海の日) 

今年も例年通り修行体験講座を開催いたします。
毎回たくさんの方のお申し込みを頂き、誠にありがとうございます。
締め切り間近になりますと、定員を超えてしまいご参加頂けない場合もございます。
大変申し訳ありませんが出来るだけ早めのお申し込みをお願いいたします。
修行体験講座 開催!!
祭典開始 17時 神社にて、  行事開始 17時45分頃から  鳥居前広場にて
◎ 9月29日
流鏑馬祭
秋に行われる「流鏑馬」は他でも多数例はありますが、当社の流鏑馬神事は儀式としての意味合いが強く、ここで持ち帰る木片に焼き魚をのせて食べると、「一年間無病息災が約束される」と考えられています。

たそがれ(誰そ彼)どき、夕闇を待って行います。夕闇の中で行うのは珍しいようです。
これは、当神社の流鏑馬が、春の陽の祭「日の出祭」に対しての陰祭として行われていたためです。

儀式として意味合いが強く、他ではあまり見られない流鏑馬を一度御覧になってはいかがでしょうか。
そして「無病息災」祈願のために、魔を射た後の的の木片を、ぜひ拾いに来て下さい。
 秋の訪れ。山ではドングリや山栗などが
実を落とし、秋の山野草はほっと穏やかな
気持ちにしてくれる。草むらでは虫の音が美しく響き、天空では月が透明感を益し輝きを深めていく御岳山。
 秋は紅葉だけでなく、目・耳・鼻・口・手・心とすべての感覚を満足させてくれる色々な美しさを御岳山では味わえます。

 古くから御岳山は雪月花の一つに例えられ、「月の御岳」と呼ばれています。虫の女王邯鄲(カンタン)の虫の声を聞きながら、
山の稜線から昇る月を愛でる、何と言ってもこれは格別です。特に一年中で一番美しいとされる「中秋の名月」を空気の澄んだ御岳山で愛でるのは、他では味わえない美しさです。
 今年は9月12日が中秋の名月でしたが、天気も良く澄んだ空気の中非常に美しいお月夜でした。
 ご自宅で愛でるのも良いですが、是非一度は「月の御岳」と称される、この御岳山でのんびりと月見酒でも洒落てみるのはいかがですか。
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秋の山野草
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やまじのほととぎす
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げんのしょうこう
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こはうちわかえで
◎ 11月8日
祭典 午前11時 執行
秋季大祭
穏やかな秋の日差しの中で 秋の実りを感謝するお祭りです。

古式にのっとった儀式が、三管(笙・篳篥・龍笛)三鼓(鉦鼓・鞨鼓・太鼓)一弦(和琴)の雅楽の調べの
中で執行されます。本装束による「浦安の舞」も奉仕されます。